エクリプス

1990

エクリプス

ますます多様化する高性能スポーティカーニーズに応えるため、アメリカン・テイスト溢れる個性的な左ハンドルのスポーツクーペ『エクリプス』を1990年(平成2年)2月に日本に投入しました。ロー&ワイドなスポーツシルエット、タイヤが踏ん張るロードハガー感覚、グラスイメージのキャビンにより躍動的かつ未来的イメージで注目を集めました。2L DOHCターボ「GSR-4」と2L DOHC「GS」の2種類を販売。「GSR-4」にはVCU付センターデフ方式のフルタイム4WDを採用し、高い走行性能を実現していました。

全長 4,395mm
全幅 1,690mm
全高 1,320mm
エンジン 2.0L / 2.0Lターボ