環境データ集

製品関連データ(燃費・CO2排出量)

日本における企業平均燃費(CAFE※1

日本における企業平均燃費
  • 電気自動車、プラグインハイブリッド車を含みません。

米国における企業平均燃費(CAFE※1

米国における企業平均燃費
  • 米国EPAへの届出値を掲載しています。

※1 Corporate Average Fuel Economyの略称。

欧州における企業平均CO2排出量(乗用車)

欧州における企業平均CO2排出量(乗用車)
  • 欧州委員会への報告値を掲載しています。

中国における企業平均燃料消費量

中国における企業平均燃料消費量
  • 中国当局への届出値を掲載しています。

現地生産車:広汽三菱汽車有限公司による届出分

輸入車:三菱汽車銷售(中国)有限公司による届出分

事業活動関連データ

対象拠点:グローバル環境マネジメント対象会社22社(注釈のあるデータを除く)
一部のデータについては、過去にさかのぼり、修正しています。

CO2排出量(生産・非生産別)

CO2排出量(生産・非生産別)

CO2排出量(地域別)

CO2排出量(地域別)
  • CO2排出量換算係数

電力:国内 0.381kg-CO2/kwh

海外IEA゛CO2 Emissions from Fuel Combastion (2010 edition)″の2005年値または各拠点入手の排出係数

その他:「地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度」の排出係数など

エネルギー使用量(生産・非生産別)

エネルギー使用量(生産・非生産別)

エネルギー使用量(地域別)

エネルギー使用量(地域別)
  • 換算係数:「エネルギーの使用の合理化等に関する法律」の換算係数など

硫黄酸化物(SOx)排出量

硫黄酸化物(SOx)排出量

算定方法:使用燃料の硫黄分の重量を算定し、SO2に換算

窒素酸化物(NOx)排出量

窒素酸化物(NOx)排出量
  • 算定方法:燃料使用量に燃料ごとの排出係数を乗じて算定
  • 排出係数:環境省「環境活動評価プログラム」より出典

PRTR排出・移動量

PRTR排出・移動量
  • 対象拠点:岡崎製作所、水島製作所、京都製作所、パジェロ製造(株)

VOC排出量(塗装面積あたり)

VOC排出量(塗装面積あたり)
  • 対象拠点:岡崎製作所、水島製作所、パジェロ製造(株)、水菱プラスチック(株)

廃棄物発生量

廃棄物発生量
  • 一部の海外関係会社を含みません。

廃棄物発生量と社外排出量(当社生産拠点)

廃棄物発生量と社外排出量(当社生産拠点)
  • 対象拠点:岡崎製作所、水島製作所、京都製作所

取水量

取水量
  • 一部の海外関係会社を含みません。

排水量

排水量
  • 一部の海外関係会社を含みません。
    また、一部推計を含みます。

生物多様性関連データ

生息地の保護・復元状況 (2016年度までの実績)

  保護
事業所や周辺地域に自生する植物、生息する生物を保全する取り組み
復元
事業所や周辺地域の生態系を、本来の植物や生物が自生・生息する状態に戻す取り組み
滋賀工場 サギソウが生息する「谷津田」の環境保全 さまざまな昆虫類などの生息環境となるチガヤ群生の復元
京都工場 京都市在来植物であるフタバアオイ、ヒオウギ、フジバカマの植栽

事業所および周辺における希少種(環境省レッドリスト)の生息状況 (2016年度までの状況)

滋賀工場及び周辺 (調査期間:2013年~2014年)

カテゴリー 種数 発見された種
VU(絶滅危惧2類) 3 カスミサンショウウオ、ミズスマシ、ミナミメダカ
NT(準絶滅危惧) 7 サギソウ、ヒメコヌカグサ、ハイタカ、 ニホンイシガメ、
トノサマガエル、タベサナエ、フタスジサナエ
EN(絶滅危惧1B類) 1 昆虫類(具体的な種は非公開)

岡崎製作所・技術センター (調査期間:2016年)

カテゴリー 種数 発見された種
NT(準絶滅危惧) 2 オオタカ、ハイタカ
DD(情報不足) 1 ヤマトアシナガバチ

当社の環境取り組みについてご紹介している
『環境報告書』をPDFにてダウンロードできます。